最高です♪

  • 2011.10.11 Tuesday
  • 22:03


今日は、連休中に録画した「つま恋ロマンスポルノ'11〜ポルノ丸〜」を見ました☆


昭仁さんの歌、やはりいいですね〜!


声も熱さも天下一品


しかも、走りながら歌っても音程が全くぶれないところが、
いつもながら凄いな〜と思いました。


よほど横隔膜の支えがしっかりしていて、耳もめちゃくちゃ良いのでしょうね。
ほんとに感心してしまいます☆


あと、森男さんとnang-changさんを久々に拝見することができたことも、
す〜〜〜っごく嬉しかったです!


ポルノ最高



9月生まれ♪

  • 2011.09.20 Tuesday
  • 23:48


今日は私の誕生日
そして、一昨日は5回目のブログ開設記念日でした


ここ数年、この時期になると思うのが、
晴一さんとお誕生日が同じで光栄だな〜、ということと、
ブログを始めてよかったな〜、ということ。


また、この2つがきっかけで、たくさんのブログ友達ができ、
メールのやり取りをしたり、時にはお会いしたり、


今でも仲良くして頂いて、
うれしいな〜、たのしいな〜、ありがたいな〜、と思っています。


最近は忙しくて、なかなかお会いできなかったりしますが、
これからも、どうぞ宜しくお願いいたします




ところで、最近クイーンのフレディ・マーキュリーが、
同じ9月生まれだと知って、
かなりテンションが上がっている私なのですが、


皆さまは、ご覧になられましたか?
9月5日のGoogleのトッププページを。


その日のGoogleのロゴは、このような 素晴らしいことに


そう、フレディといえば、↑ の動画のような、短髪とお髭の印象が強いと思うのですが、
私は この頃の 彼が好き。


実は私、クイーンのアルバムたくさん持っているんですよ。


メンバーのそれぞれ異なる音楽性や、美しいコーラスワークに魅力を感じ、
中でもフレディの声や、美大出身を物語る独特の感性が好きでした。


こちらの動画 も私のお気に入り。
リマスターされたものもありますが、私はこちらの方が好き。


そして、なんと ↑ を見て思い出すのが、
ハッチポッチの この動画 (笑)。


祐三さんの多才さを発揮する「ハッチポッチステイション」は、
とても面白くて、むかし楽しみにしていた番組なのですが、
今見てもほんとうに良くできているなぁと、感心させられます


残念ながら祐三さんは、9月生まれではありませんが、
晴一さんやフレディをはじめ、私の友人・知人の9月生まれの人たちは、
なぜか揃って才能に恵まれ、お人柄も良い方ばかり。


なので、私も9月生まれのこの方々にあやかり、
これからは芸事だけではなく、総合的なスキルアップを目指して、
頑張っていきたいな〜と思います(*^^)v


末筆ながら、ここに立ち寄って下さった皆さま、
そして、今年もお祝いして下さった皆さま、本当にありがとうございます☆


そしてそして、いつも多大な理解を示してくれる家族に、ありがとう〜


捨てられる女を目指して 2 ♪

  • 2011.09.16 Friday
  • 18:07


皆さま大変ご無沙汰しておりますが、お変わりございませんか?
私はとても元気にしておりま〜す


ところで、先ほど耳寄りな情報をキャッチしたのですが、


本日9月16日(金) 19時から

TBS
【がっちりアカデミー!!】 という番組で、

モノを捨てられない人必見! 

「捨てて快適SP」 が放映されるそうです。



私は、以前 こんな 記事も書きましたし
かなり興味があるので、見てみようと思っています!


そういえば、最近のlinnaさんや啼鵬さん宅のお片付け事情、どうなってるかしら?
人のことは言えませんが、かなり気になります



4大バルジャン♪

  • 2011.06.12 Sunday
  • 18:36



今日は久々にフリーな休日を満喫しました☆

家族のお休みの日って、主婦にとってはいつもより大変ですよね。
でも、今日は朝から家族がお出掛けしちゃったので、
一日中好きなことができました


早朝さささっと家事を済ませ、後はお稽古三昧!
・・・ん? 何だかいつもと変わりませんね


でも、ここが違うのです。
それは、昼食も夕食も支度しなくていいってとこ。


うれしっ☆


ねっ、これは大きな違いでしょ?(笑)


うれしいと言えば、もう一つ良いことがありました。


それは、なんと3時のおやつタイムに何気なくTVをつけたら、
「レ・ミゼラブル25周年記念コンサートin ロンドン」が放映されていたのです!!


今まで何度も見逃していただけに、めちゃくちゃ嬉しかったです


し、しかし・・・


気づけば既にファイナル間近ぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・


なんてこったーーー!!


もうガックシ


でもでも、ジャン・バルジャンの最後のアリアからファイナルまでは
バッチシ見れたので、それだけで充分幸せです


今回の主役のバルジャンは、アルフィ・ボーさま。


彼はクラシックのテノール歌手であられるのですが、
最後のアリア「バルジャンの死」を、ミュージカルにマッチした歌い方で
とっても素敵に表現されていました


そして何より、この後のカーテンコールで、
4大バルジャンのコラボが聞けたのも嬉しかったです☆


そのコラボは、4名のバルジャン役の方々が「Bring him home」を
少しずつ歌っていくと言うもので、
トップバッターは初代(85年)バルジャン役のコルム・ウィルキンソンさま。


彼が「天にまします神よ、我が祈りを聞きたまえ・・・」と歌い出された時には、
「うわ〜!なんて素敵な歌い方をなさるのかしら〜」と、鳥肌がたちました☆
しかも、10周年のときから更に素敵にお歳を重ねられ、ますますダンディーに


会場の歓声もすごかったです!


そして2番バッターは、25周年ツアーのバルジャン役の、ジョン・オーウェン・ジョーンズさま
次に、ロンドン公演のバルジャン役、サイモン・ボウマンさま。


と歌い継がれ、会場はますますヒートアップ!


そして、4番バッターは今回のバルジャン役のアルフィ・ボーさま。
彼にバトンが渡ったと瞬間、キーは一気に引き上げられ、
圧倒的な歌唱力と美声で観客を完全魅了☆


そのシーンは、 こちら


4名が抱き合うシーンも感動的。
そして、4名それぞれ個性ある歌い方が素敵で、人の心に届く歌って、
こういうことなのだな〜と、改めて感じさせられました。


因みに、ボーさまが本編でお一人で歌われているシーンは こちら 


そして、ぜひともご覧になって頂きたいのが、
こちら (ファイナルとカーテンコール)。


ジャン・バルジャンの人生を振り返りながら聴くと、
涙が止まらなくなってしまうかも知れませんが、責任はとれませんよ(笑)。


それにしてもコンサートなのに、ミュージカルさながらの感動を与えて下さるなんて、
すごいな〜と思いました


息つく暇も♪

  • 2011.02.03 Thursday
  • 17:20
ご無沙汰しております。
皆さまいかがお過ごしですか?

私は昨年末から多忙を極めており、「息つく暇もない」とはこのことか!
っと実感する日々を送っています。

昨年末からの楽しい出来事、素敵な出来事、
一杯いっぱい記事にしたいな〜、と思っているのですが、

今は邦楽のお稽古のと化してしまっているので、無理
とにかく少しの時間も惜しんで、お稽古に励んでいます。

でもそんな中、邦楽仲間の香栄さんからお誘いをうけて、
シネマ歌舞伎「わが心の歌舞伎座」を観に行ってきました。

めちゃくちゃ感動しました!
あまりにも良かったので、母にも奨めたところ、
さっそく観てきたと、先ほど報告がありました。

母は私以上に感動し、最初から最後まで
頬をつたう涙を拭いづめだったそうです(笑)。

 「わが心の歌舞伎座」予告編

やはりこの作品、素晴らしいだけあって、上映期間が延長されたと聞きました。
しかし、映画館によっては、もう終わってしまっているところもあるかも
知れませんので、お出ましになられる方はご確認を・・・

素晴らしきヴァイオリニストたち♪

  • 2010.12.13 Monday
  • 19:01




今年はお陰さまで、色々なコンサートやライブに
足を運ぶことができました。

それぞれ素敵で、どれも心に残っていますが、
中でも一番感動したのが、
神尾真由子さんのコンサート。


それはそれは言葉では言い尽くせない、
とても深い感動がありました


そして、明日は彼女のドキュメンタリーが、
NHK BS-hi
22:00〜23:49に放映されますので、そちらも楽しみです。

 

そうそう、ヴァイオリニストといえば、

今年の『日本音楽コンクール』ヴァイオリン部門の第1位は、

15歳の山根一仁くん。
 

本選で聴いたショスタコーヴィチの「ヴァイオリン協奏曲第1番」、

素晴らしすぎて、ただただ感動。
 

演奏の方は、既にテレビやラジオで何度か放送されましたが。

コンクールの舞台裏のドキュメンタリーが、

1218() 15:00〜17:00にNHK教育テレビで

放映されるので、こちらもとっても楽しみです

湘南♪

  • 2010.11.18 Thursday
  • 19:29


10日ほど前のことですが
用事があって2泊3日で東京に出掛け、
その帰りにふらっと鎌倉に寄ってきました。

鎌倉に着いて、まずは昼食を。
選んだお店は、稲村ヶ崎にある「タベルナ・ロンディーノ」。

目の前に湘南の海がひろがる
シチュエーション抜群のイタリアン ダイニングです。





お食事は、ランチコースを選び。
ワインは、ノヴェッロを頂くことに。

ワイン名は「Vi Novo 」
すっきりとした、とっても美味しいワインでした





こちらは、バケットにレバーペーストをのせたもの。
ワインと合いますね。





そして、antipasto には、紫キャベツのサラダを選び。





primo piatto には、魚介類のリゾット。





secondo piatto には、太刀魚・ムール貝の香草焼き。





dolce には、タルトの洋梨のコンポート添え。
そして、最後にエスプレッソを頂きました。


もぅ、どれもすっごく美味しくて感動モノ!
中でもアルデンテに仕上げられたリゾットは絶品

きっと、イタリアのお米を使ってらっしゃるのでしょうね。
さらりとした食感に魚介の旨みがしっかりしみ、
本当に美味しいリゾットでした





食後は、稲村ヶ崎から江ノ島へ移動し、新江ノ島水族館へ行きました。
(↑ と↓ の写真、まだ明るい時間なのに、何だか薄暗っぽく映ってますね




イルカのショー☆





こちらは、高さ 9mの巨大水槽。
地元相模湾の海の中が再現されており、
相模湾に生息するお魚さん達、約90種類が間近で観察できます。

↑ 写真の右上に見えるのは、群れをなして泳ぐ8000匹のマイワシ。





巨大水槽の中では、水中ショーも行われました。

写真のエイ、なんだか可愛いでしょ?
目のように見えている部分は、お口なのだそうですが、
お顔のようで可愛いですよね。

それに、とってもお利口さんなんですよ。
お兄さんと並んだり向かい合って、ダンスなども出来ちゃうんです





そうそう、こちらのクラゲさんも可愛いでしょ?

新江ノ島水族館は、世界有数のクラゲ展示スペースを誇っているそうで、
大小9つの水槽に約10種類のクラゲがいました。

また、このスペースには幻想的な間接照明やBGMが流れ、
水中を優雅に漂うクラゲさん達が癒してくれます

今回、クラゲさん達にだけでなく、お魚さん達にも癒されて、
水族館がこんなにも癒し効果のある空間だということに
初めて気づいた私です





久々の水族館、1つずつ丁寧に見ていたら
あっという間に日が暮れてしまいました。

それにしても今回は東京・鎌倉と3日ともお天気に恵まれ、
暖かで風もほとんどなかったので、最後まで
色々なことを心地よく楽しむことがでしました。

ほら ↑ ここ湘南の波もこんなに穏やか。

さすがにこの時間帯になると、少々肌寒く感じましたが、
それでも帰り際に海辺に座って、
闇夜に包まれていく湘南の海を楽しみました

頬にはちょっぴり冷たいけど、優しい潮風と波音、お伝え出来てますでしょうか・・・

松茸♪

  • 2010.11.02 Tuesday
  • 22:55



こんなに立派な松茸を頂戴いたしました〜!
 

で、早速お夕飯に☆





松茸ごはん & 松茸のお吸い物。

お吸い物には、鯛の切り身と鶏のささ身も入れてみました。
 

松茸の香りと歯ごたえ、たまりませ〜ん♪

大江戸りびんぐでっど♪

  • 2010.10.25 Monday
  • 22:52



宮藤官九郎さん作・演出の歌舞伎シネマ、

「大江戸りびんぐでっど」を観に行ってきました。


 

昨年の歌舞伎座での公演は、見逃してしまいましたが、

今回、シネマ化されたものを観ることができて、嬉しかったです♪


 

私、映画館でこんなにったの、たぶん初めてだと思います。

とにかく、すっごく面白かったです!


 

流石は、クドカン。

このような奇想天外な歌舞伎をお作りになるなんて、

「あっぱれっ!」と申し上げたいです☆


 

さっそく、歌舞伎ファンの母にも薦めてあげようと思うのですが、

果たして、彼女にクドカンテイスト受け入れてもらえるか、そこが心配・・・。


 

母は、何事にも厳しくとても真面目な人なので。親切のつもりで薦めても、
場合によっては私、叱られてしまうかも知れません


 

例えば、「 きゃっ 私の口からは、とても言えないわ/o*ハズカシ〜

なんていう場面も、ふつ〜に出てきちゃいますし(笑)。


 

ましてや、ヒップホップや流行りの一発芸など、母には解るわけもなく。


 

せっかく薦めても、「これは歌舞伎じゃありません!」

なんてスパッと言い切られたら、悲しすぎますぅ

 

 

しかし、これだけの歌舞伎俳優が、これだけのハチャメチャさをもって、

これだけの面白いお芝居をするって、そうそうあるわけじゃないですし。 


この際、母に歌舞伎と認めてもらえるか否かは、さて置き。


要は、母に少しでも楽しんでもらえたら、
それで私は充分嬉しい・・・はず(笑)。


なので、ここは1つ勇気をだして!薦めてみようと思います

 

因みに、上の写真のパンフレットの中に

『・・・・・怒られる前に謝っておきます。「どーもすいません」 』


という、宮藤さんのお言葉があるのですが。

作・演出家が、前もって謝ってしまう歌舞伎って!それは・・・

 

気になる方は↓こちらをご覧下さいませ

ttp://www.shochiku.co.jp/cinemakabuki/ooedolivingdead/
(頭に、「h」 をつけてね☆)


では皆さま、おやすみなさいませませ〜 

NAOTOさま・5th Anniversary♪

  • 2010.10.15 Friday
  • 18:05


 

NAOTOさんが、CDデビュー5周年を迎えられました!

↑のアルバムは先月リリースされた Prism 。

ご自身が 「今、僕の出来るすべてを込めた渾身の1枚」 と

おっしゃる通り、めちゃんこよい仕上がりになっています☆


このアルバムの中に鷺巣詩郎さん作曲の

Thanatos」が収録されていますが、



この楽曲は 『 新世紀エヴァンゲリオン 』 でお馴染みの曲で

TV放映時から最新映画 『 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 』 まで 

NAOTOさんがヴァイオリンを奏でてこられたそうです。

すごいですね〜



で、その楽曲を鷺巣さんが、今回NAOTOさんのために
新アレンジされたモノが、5曲目に収録されています。


この曲、皆さまにもぜひ聴いて頂きたいです!
アレンジも演奏もほんとうに素敵☆こころ揺さぶられます


そして、6曲目「Etude for Children No.1“Spanish”

7曲目「Harmony Colors」へと続くのですが

 

これがまた、めちゃんこ素晴らしいのです〜☆


 

特に6曲目の「Etude for Children No.1“Spanish”」は

NAOTOさんがクラシック界の衰退阻止に何か提案できないか

という思いで書かれた曲で。


 

ご自身が望んでいらっしゃるように、未来のヴァイオリン界を担う子供達が
「この曲かっこいいね!」って、
いとも簡単そうにバリッと弾いてくれたら、
私もすごく嬉しく思いますし。


 

プロのヴァイオリニストの方々が、アンコールピースとして弾いて下さったら、

こんな素敵なことはありませんよね!

きっとそうなる日も近いと思います。 と〜ってもいい曲ですから〜 


この曲をJCBホールでNAOTOさんのヴァイオリンで聴けるなんて、

ほんと幸せ 


チケット予約しておいて、本当によかった!
ああ〜!はやく生で聴きた〜〜〜い☆
もう12
22日が待ち遠しくてしかたありません



ピンポーン!  はい、突然ではございますが、
ここで皆さまに少々お尋ねしたいことがあります(笑)。


このアルバム、もうお手元に届いてますか? 

もし、まだの様でしたら、是非 こちら で☆


 

そして、ライブチケットのご予約はもうお済ですか?

もし、まだの様でしたら、1023日の一般発売日に出遅れないように、

今すぐNAOTOさんのHPにてチェックなさって下さいましっ☆


そして、彼のHPで 「5th Anniversary」 のメッセージ動画をご覧になれば
きっとあなたも、アルバム&ライブチケットをゲットしたくなるでしょう



「ゲットしたく (★≥౪≤)〴░:;.:._.:: な〜るな〜るな〜れ、な〜〜れ、なぁ〜〜〜れっ!


 

はい! 以上で、暗示呪文&宣伝完了(^^


 

実はね、NAOTOさんが 「宣伝よろしく」 とブログでおっしゃっていたので、
遅ればせながら宣伝させて頂きました(笑)。



私のブログタイトルは、NAOTOさんの楽曲 からお借りしているので、

これでやっとNAOTO大家様に、長年滞っていたお家賃をお納めできたような、
そんな気がします


もちろん、NAOTOさんへの義理だけではなく、本当に素晴らしいアルバムです!
皆さまもぜひお聴きくださいませ。そして、ライブの方もよろしくお願いいたします   

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